ペニス増大手術のリスク

近年、医療技術の発展が目覚ましく、一昔前は難病だった病気も治療が可能です。
痕を残さない手術が出来たり、新薬が開発されたり、医療分野の発展は素晴らしいです。

 

それでも全ての手術が確実に成功する訳ではないし、失敗など様々なリスクが伴います。
美容整形で望んでいた様にならなかったというケースもよく聞きます。

 

ペニス増大の為に手術を受ける人がたくさん居ますが、当然リスクもあります。
デリケートな場所にメスを入れたり液を注入するので、手術に伴うリスクは確認しておきましょう。

 

大金を払って手術するので出来れば失敗して欲しくないですよね。
その為には経験豊富な専門医師が居るクリニックを調べ、ホームページを見てみる事です。
実際に手術を受けた人の体験談を載せているクリニックもあります。
体験談なので信憑性があるし、手術内容も詳しく分かるのでチェックしましょう。

 

 

 

ただし、他の人は成功してもあなたに合うかどうかは分かりません。
事前のカウンセリングで効果は100%じゃないと説明されれば、誰でも不安になります。
ペニスが大きくなった時の事を考えると嬉しくて、頭の中からリスクを消し去ろうとするかもしれません。
それでも手術のリスクをしっかり把握し、その上で納得出来たら決断の時です。
ゼファルリンは効果が期待できるペニス増大サプリメントです。

 

ペニスは体の外にあるイメージですが、実際外に出ているのは全体の3分の2で、残りの3分の1は体内です。
この3分の1を外に引き出せば今より長いペニスになる訳です。
3分の1も長くなると思うとかなりの違いですよね。
ペニスの靭帯を緩めて埋もれている部分を引き出す事で、平常時も大きくする事が出来ます。

 

 

 

アメリカでの失敗例ですが、術後、手術した場所が痛んで出血や膿が続いたそうです。
やがて感染症を起こし、腫れてペニスが変形してしまうという最悪の結果になりました。
結局、メスを入れた場所の損傷が治らず、再手術を受けたそうです。

 

これは稀なケースですが、あなたも絶対にこうならないとは言えません。
もちろん、ほとんどの人が手術で理想的なペニスを手に入れています。
しかし元のペニスに戻らず、セックスも出来なくなるという失敗例も0ではないのです。

 

増大手術は安くても50万前後、高いと100万近くと費用の負担が大きいです。
しかし、増大手術ではペニスを強くしたり全体的に大きくする事は出来ません。
靭帯に切り込みを入れて緩め、中に埋まっている部分を引き出すだけです。

 

スポーツ関連の話でよく靭帯という言葉を耳にしますよね。
靭帯は筋肉が移動する時、元に戻すゴムの様な役割をしています。
伸縮性があり、骨や筋肉を支える為に欠かせません。
この靭帯を痛めて緩むと筋肉が元に戻らず、スポーツや激しい動きが出来なくなります。
ペニスの靭帯も同じで、手術で緩めると不安定になる場合があります。

 

術後、数日から数週間で自然に痛みが消え、望んでいたペニスになります。
痛みや後遺症がなくなれば安心ですが、完全にリスクが消えた訳ではないので、医師の指示に従って生活しましょう。

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