3つのペニス増大手術

外科医療の現場で主流になっている3つのペニス増大手術をご紹介します。
他にも包茎手術やインプラント手術などがありますが、これらは増大法ではないので省略します。

 

○埋没陰茎長茎手術

体内のペニスを引っ張り出し、その状態をキープさせます。
ペニスの付け根を2〜3cm切開し、引っ張り出して固定します。

 

メリット:確実に長く出来る。
デメリット:太くは出来ない、20〜30万と高額、傷跡が残る、1か月運動禁止、1週間セックス禁止。

 

○脂肪吸引式長茎手術

お腹の脂肪を吸引してペニスを長く見せます。
ペニスの付け根付近を切開してお腹の脂肪を吸引します。
吸引後はお腹に脂肪が付きにくくなるので、肥満体形の人にオススメです。

 

メリット:確実に長く出来る。
デメリット:太くは出来ない、肥満の人しか出来ない、25万から40万と高額、傷跡が残る。

 

○亀頭増大手術

亀頭にコラーゲンやヒアルロン酸を注射し、亀頭を増大させます。
注射なので手術というイメージは薄く、手軽に受けられます。
最近はアクアミドやバイオアルカミドの非吸収タイプを注射する事も出来ます。

 

メリット:確実に亀頭を大きく出来る、傷跡が残らない。
デメリット:長くは出来ない、5万から10万と高額、定期的に注射を受け続けなければいけない。