亀頭増大法の紹介

カリを中心に注射材を注入して亀頭を大きくします。
外部からの刺激に強くなり、早漏治療にもなります。

 

注射材はバイオアルカミド、アクアミド、レディエッセ、コラーゲン、ヒアルロン酸などがあります。
注入する薬剤の種類によって効果が変わります。

 

1.ヒアルロン酸

注入される薬剤の中で最も一般的です。
体内に元々存在するタンパク質の一種なので体に害はありません。
ただし体内に注入されると時間と共に分解し、半年ぐらいで効果がなくなります。

 

○メリット

●昔から使われていて実績が多い。
●禁欲期間が3日で短い。

 

○デメリット

●半年から1年で完全に吸収される。
●材質が軟らかく亀頭増大にはあまり適していない。
早漏治療に使われる事が多い。

 

 

2.コラーゲン

亀頭強化と早漏の改善に使われます。
美容整形のシワ取りにもよく使われていて、安全性がとても高いです。
体内に少しずつ吸収されるので増大効果は長く続きませんが、早漏予防と亀頭強化には効果があります。

 

○メリット

●昔から使われていて実績が多い。
●禁欲期間が3日で短い。
●材質が比較的硬い。

 

○デメリット

●半年から1年で完全に吸収される。

 

 

3.アクアミド

体内に注入されるとコラーゲンの皮膜を作り、それによってアクアミドが周りの組織から保護されます。
ヒアルロン酸と比べて持続性が高く、効果は半永久的です。

 

○メリット

●一部が永久的に残る。

 

○デメリット

●バイオアルカミドと比べて吸収される割合が大きく、材質も軟らかい。
●2週間セックス禁止。

 

 

4.バイオアルカミド

亀頭の増大や強化、またプチ整形にも使われます。
ヒアルロン酸やアクアミドなどに比べて硬く、ほぼ永久的に残ります。
全ての注射材の中で1番硬く、この硬さが亀頭に最適です。
硬く永久的に残るという点から、亀頭増大の注射材の中で最も優れています。

 

○メリット

●効果がほぼ永久的。
●入れた分がほぼ全部残り、わずかしか吸収されない。
●全ての注射材の中で最も硬く、セックスで効果を発揮する。

 

○デメリット

●いずれ消えるが、稀に内出血が起こる。
●2〜3週間セックス禁止。

 

 

5.レディエッセ

亀頭の増大や強化、またプチ整形にも使われます。
ヒアルロン酸に比べて流動性が少なく、亀頭の粘膜の下にしっかり留まって持ち上げます。
この為、全体の注入量が従来の注射に比べて少なくて済みます。

 

2年ほどで吸収されますが、吸収された後も効果が続きます。
体内の天然コラーゲンの生成を長期間に渡って促すからです。

 

○メリット

●体内の天然コラーゲンの生成を長期間促す。
従来の注射剤とは全く違って画期的。
●ヒアルロン酸と比べて少ない注入量で効果が出る。

 

○デメリット

●2年ほどで吸収される。
●バイオアルカミドやアクアミドと比べると材質が軟らかい。

 

 

 

手術法

注射で薬剤を注入します。
体内に吸収されてしまう成分の場合、定期的に注射する必要があります。
最近は体内に吸収されにくいアクアミドなどを注射する事も出来ます。

 

費用は一般的に5万から10万です。

 

注射なので入院の必要はなく、2日経てば入浴出来ます。
切開していないので傷跡は残らず、見た目では増大手術した事が分かりません。

 

○メリット

●亀頭が刺激に強くなり、早漏が改善する。
●大きい亀頭になり、セックスで女性に与える刺激が強くなる。
●亀頭がストッパー代わりになり、包皮が被りにくくなる。

 

○オススメする人

●小さい亀頭を大きくしたい。
●亀頭が竿より小さい先細り状態を解消したい。